海外の反応

海外「この話は素晴らしい!」アメリカ人が体験した、日本のクレイジーな走り屋文化!

投稿日:2020/01/15 更新日:


日本のスーパーカーシーンはどれだけヤバいか?

この動画では、日本のカスタムカーに惹かれ、日本で何年か過ごしたというスティーブが、日本で仲良くなったという走り屋集団について話している。こういうところでよく語られそうな「武勇伝」だけでなく、何やら日本の文化についても驚いた体験を語っているようだ。

出典:https://youtu.be/C8C5jSCLfb4

  • 日本では「出る杭は打たれる」と言って目立つことは好まれないが、俺が出会った改造ランボルギーニの走り屋集団は、それぞれが個性的な車に乗った目立ちたがり屋ばかりだった。
  • リーダーと一緒に湾岸線を飛ばした。リーダーは高速でドアを開けて手足を出していたこともあったが、一度事故で死にかけたこともあった。
  • この走り屋仲間の間の上下関係はものすごくしっかりしていた。まずリーダーが行動し、メンバーはそのあとに続いた。車の写真を撮ろうとしたとき、「ダサい写真を撮るとボスに怒られるから、撮らないでくれ」と言われたことがあった。
  • 日本の警察と走り屋の関係も興味深い。警察は暴走行為をとがめるのではなく、「ここでは走らないでほしい。迷惑をかけないように。」と注意するだけ。警察と走り屋たちの間には相互理解のようなものがある。人が密集して暮らす日本では、いかに相手を尊重して対応するかという関係作りが非常に大事だ。
  • アメリカの仲間と日本の走り屋のリーダーの交流も深まり、今では家族のような関係になっている。

 

海外の反応

名無しさん@海外の反応

スティーブは良い奴だね。ポジティブな男だ。

名無しさん@海外の反応

スティーブは本物だね。日本のカーシーンはクレイジーだよ。トラックの改造もすごいし、マニホールドを割って高い音を出すのもすごい。あと道路がスムーズだね。

名無しさん@海外の反応

間違いなくすばらしい自己表現だね。ディアブロ GTは一番お気に入りであの映像はちょっと辛かったけどこの人たちの情熱は良いね。

名無しさん@海外の反応

なんでああいうアンダーネオンとかストロボとかLEDとかって日本だとクールに見えるのにほかの場所だとダサく見えるんだろうな

名無しさん@海外の反応

何かに従いたくないと思ってても、やっぱり従うんだね。

名無しさん@海外の反応

これぞカーカルチャーとコミュニティーだね。スタイルは好きじゃなくても、この話は気に入ったよ!

名無しさん@海外の反応

誰が何と言おうが気にしない。この人たちのランボのLEDが好きだ。

名無しさん@海外の反応

80年代にまだ小さかった頃のの日本の車文化を覚えてるよ。父親が日本でカーショップを拡大するためにトヨタと日産の工場に技術を学びに行ってて、すごかったよ。日本は大好きだし、間違いなく歴史や文化を学びに行くべき場所だと思う。

名無しさん@海外の反応

4:38 こんなクールなもの初めて見た!

名無しさん@海外の反応

これは精神的なレベルで共感できる

名無しさん@海外の反応

これだからアメリカのほとんどの州でアンダーネオンが禁止されてるのか

名無しさん@海外の反応

わからない…まだTOKYO DRIFT観てないから

名無しさん@海外の反応

日本は良いよね。別世界だ。

名無しさん@海外の反応

ディアブロがランボの中で一番見た目がいいと思う。

それとこの人たちのユニークさがいいね。いろいろな視点での改造がみられてクールだった。

名無しさん@海外の反応

ランボ集団と日本の警察の間の協調関係がいいね。アメリカでもこんなだったらなあ。

名無しさん@海外の反応

間違いなく興味深くて面白い動画だった。

名無しさん@海外の反応

いい動画だね。走り仲間たちと警察がお互いコミュニケーションをとって尊重しあってるっていうのがいいね。

名無しさん@海外の反応

ああ、日本にいたとき原宿でこういうランボを見られたらよかったな。原宿の雰囲気に完璧にあってるよ。

名無しさん@海外の反応

素晴らしいストーリーだね。こういう人たちと一緒に日本を走りたいな。

名無しさん@海外の反応

スティーブの良い所は、文化を非常に尊重しているところだね。だから本物らしく見えるんだ。いい話だったよ。

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